飲み会帰りの眠い車内でも、ちらっと画面を見るだけ。ロック画面・ホーム画面・Dynamic Island、そして通知。あなたが見ている画面のどこかに、いつも「次の駅」があります。
アプリを開くのは、経路を登録するときだけ。あとはロック画面、ホーム画面、他アプリの利用中、そして通知——電車に乗っている間ずっと、次の駅があなたの視界に入り続けます。
前の駅・次の駅・到着の目安を、ロック画面のウィジェットに表示。横長・1行・円形の3形式から選べます。乗車中の路線は現在地から自動で推定します。
※ ロック画面のウィジェットはiOSの仕様で単色表示になります。
小・中の2サイズ。左端の細い縦帯が乗車中の路線カラーになり、駅名を主役にした表示で走行中でも瞬時に読み取れます。
乗車中は画面上部のDynamic Islandに次の駅が居座り続けます。動画を見ていても、地図を開いていても、視線を上げるだけ。ロック画面ではもっと詳しく。
出発駅・目的駅(必要なら経由駅も)を登録しておくだけ。お知らせは目的駅の一駅前と到着の直前の2回です。車内アナウンスと同じ「駅」の単位で知らせるので、降りる支度が間に合います。
判定は路線の駅の並びを見ているので、駅が密集する都心で別の路線を通っただけで鳴ることがありません(路線を特定できないときだけ距離で判断します)。経路ごとに「常時見守り」と「今回だけ」を選べます。経由駅の接近もお知らせするので、乗り換えの見逃しも防げます。
確かめるためだけにマップアプリを開く手間をなくすために作りました。
ロック画面とホーム画面のウィジェットに、前の駅・次の駅・到着の目安を表示。乗車中の路線は現在地から自動で推定し、ずれても乗り入れ路線から手動で選び直せます。
登録した経路の目的駅の一駅前と、到着の直前の2回でお知らせします。距離ではなく路線の駅の並びで判断するので、駅が近接する都心でも誤って鳴りません。経由駅の接近も知らせるので、乗り換えの見逃しも防げます。
次の駅だけでなく、その先に続く駅の並びも表示。あと何駅かが直感的に掴めます。
走行中はメイン画面に速度を表示。「今まさに走っている」臨場感と、停車中かどうかの判断材料になります。
駅名を主役に、補助情報は控えめに。路線カラーで今どの線に乗っているかが分かります。
位置情報は原則あなたの端末内でのみ処理し、開発者のサーバーへ送信・保存しません。行動の追跡(トラッキング)や広告SDKは一切使用していません。
駅名・路線の取得のため、検索対象の座標のみを公開APIへ都度問い合わせます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
※ 対応エリア・路線は駅データの提供元に依存します。/ バックグラウンドでの位置情報の継続利用はバッテリーを消費します。/ 「この先の駅」は各駅停車の並びを表示するため、快速・急行など通過する列車では実際には停まらない駅も含まれます。